遊んで知って 食べて楽しい
梨のミュージアム
なしっこ館
梨販売ストア

二十世紀梨の親木

鳥取県の二十世紀梨栽培は、1904年北脇永治(きたわきえいじ)氏が導入した10本の二十世紀梨の苗木から始まりました。この木を元に苗木を作って県内に広めたことから、二十世紀梨の親木と呼ばれています。
10本の木のうち3本が現存しており、鳥取県の天然記念物に指定されています。場所は、鳥取市桂見にある「鳥取出合いの森」の中にあります。